【シリアルキラー】レイプしナイフで刺しまくって殺害した挙句 マンコにショットガンを挿入した男「ジョージ・ラッセル」

【シリアルキラー】レイプしナイフで刺しまくって殺害した挙句 マンコにショットガンを挿入した男「ジョージ・ラッセル」 2018年06月02日

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2018年06月02日 17:01更新

管理人コメント

1990年代のアメリカで女性3人を殺害したシリアルキラー「ジョージ・ラッセル」。アフリカ系のアメリカ人として過ごしていたものの両親の離婚により17歳でホームレスになったそう。生きるために盗みを繰り返しいたらしい。1人目はナンパした女の子(メアリー・アン・ポールライク)にカーセックスを要求し拒否されたため腹部を殴りまくり内蔵を損傷させた挙句、レイプしながら鈍器で頭殴って殺害。2人目はキャロルという女性の家に忍び込み頭を殴り散らかして殺害し、全裸にしてショットガンをマンコにブっ刺して逃走。(有名なグロ画像です)3人目はアンドレア・レビンでラッセルが空き巣で侵入したときに泥酔していた彼女の頭を何度もぶん殴り230箇所ナイフで刺して殺害。死体を全裸にして口マンコにバイブを突っ込んで手に「続・性の喜び」をいうタイトルの本を持たせて逃走した。

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